<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>夢か現か幻か</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://spectra-online.com/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://spectra-online.com/atom.xml" />
   <id>tag:spectra-online.com,2010://2</id>
   <updated>2010-08-14T19:50:24Z</updated>
   <subtitle>まるでCG?　写真ですよ。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.36</generator>

<entry>
   <title>合成洗剤の問題点　3</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://spectra-online.com/2010/08/3.html" />
   <id>tag:spectra-online.com,2010://2.169</id>
   
   <published>2010-08-14T01:59:12Z</published>
   <updated>2010-08-14T19:50:24Z</updated>
   
   <summary>石けん以外の界面活性剤が選択される場合。 そんな場合には、可能な限り安全性関係の...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://spectra-online.com/">
      石けん以外の界面活性剤が選択される場合。


そんな場合には、可能な限り安全性関係のデータを検討したうえで、特に分解性が石けんと同一水準、あるいはそれ以上に分解性に富んだ界面活性剤を選ぶことが必要です。


しかも、できる限り少量を注意して使用することが望ましいと思われます。


代表的な界面活性剤の生分解を示した図などは調べればすぐに見ることが出来るので、気になった方は一度見ておくことをおすすめします。


最近、合成洗剤の毒性を考えるうえで、意識的にか無意識的にかは分かりませんが、催奇性(奇形を発生させる性質)にふれようとしない傾向がみられるのは問題です。


これまでにも催奇性については多々論じられてきました。


ここでもう一度、このことをどう考えるべきかについて整理しておきたいと思います。



      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>合成洗剤の問題点　2</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://spectra-online.com/2010/08/2.html" />
   <id>tag:spectra-online.com,2010://2.168</id>
   
   <published>2010-08-04T01:54:45Z</published>
   <updated>2010-08-04T01:59:05Z</updated>
   
   <summary>LASのヒトに対する問題性については、いろいろな論争があることは事実です。 しか...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://spectra-online.com/">
      <![CDATA[LASのヒトに対する問題性については、いろいろな論争があることは事実です。


しかし、人工合成化学物質の人体への摂取をなるべく避けて、石鹸を使おうとするわたしたち消費者の考え方は、もっとも分かりやすく、極めて合理的であるといえるでしょう。


<a style="color:#666; text-decoration:none" href="http://xy-cube.net/" target="_blank">ワイキューブ</a>研究所によると、LASについてのさまざまな問題点が明確にされるにしたがって、現在、業界で非LAS化が次第に進行しています。


これは、消費者の運動の一応の成果ではありますが、この場合LAS以外の化学構造をもつ界面活性剤が多様化に、そして安易に使われる傾向はあることにも注意する必要があります。


一般にLAS以外の界面活性剤の環境、生物、生理学的な研究報告はLASほど多くはないのです。


それにもかかわらず、現在のところ、界面活性剤の使用には食品添加物などのような公的な認証を必要とせず、企業の任意の判断で種々の界面活性剤がひろく使われている点に注意する必要があります。


]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>合成洗剤の問題点</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://spectra-online.com/2010/07/post_23.html" />
   <id>tag:spectra-online.com,2010://2.167</id>
   
   <published>2010-07-24T01:52:06Z</published>
   <updated>2010-08-04T01:54:38Z</updated>
   
   <summary>三重大学元学長のある名誉教授は、このようなことを言っています。 魚類、両せい類な...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://spectra-online.com/">
      <![CDATA[三重大学元学長のある名誉教授は、このようなことを言っています。


魚類、両せい類などで催奇性が明確に証明されている以上、哺乳動物では論争があっても、同じ生物であるヒトの胎児発生の場合にまったく問題がないと言い切ってはならない、と常々強調していました。


たしかにLASの生体影響については、皮膚や口を通して人体内に吸収される濃度の水準を問題にしなければなりません。


また、<a style="color:#666; text-decoration:none" href="http://eisei.biz/" target="_blank">スペースコレクション</a>リサーチによると、最大無作用量も一応100ミリグラム/キログラムの水準であり、比較的低毒性物質の範囲にあると報告されています。


しかし、実験動物での色々な報告を軽くみてもよいとは思いません。


まして、洗浄力ではLASに決して劣らない、そして安全性にも問題ない石けんが十分使える地域では、LASをあえて使わなけれまならない理由はまったくありません。



]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ヨーロッパ鉄道・・・トラムって何？５</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://spectra-online.com/2010/07/post_22.html" />
   <id>tag:spectra-online.com,2010://2.133</id>
   
   <published>2010-07-09T05:29:45Z</published>
   <updated>2010-07-10T05:50:08Z</updated>
   
   <summary>カタルーニャ公営鉄道市内支線終点の地下駅から外に出ると、正面にティビダボ山の遊園...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://spectra-online.com/">
      カタルーニャ公営鉄道市内支線終点の地下駅から外に出ると、正面にティビダボ山の遊園地が見える。

そこに向かう坂道には旧式のトラムが一両待っていて、途中のロープウェイ乗り場まで行き来している。


イギリスには、ウェールズ北部のスランデュドノにケーブル式の小さなトラムがある。

国鉄駅からは離れた市街のはずれから、なだらかな斜面に広がる閑静な住宅地を抜けて丘の上にいたる。


イタリアのトラムにはやはりクセが多い。

ローマのトラムは船をひっくり返したような流線型だし、ミラノでは、旧式の木製車両も使われている。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ヨーロッパ鉄道・・・トラムって何？４</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://spectra-online.com/2010/06/post_21.html" />
   <id>tag:spectra-online.com,2010://2.132</id>
   
   <published>2010-06-19T05:29:16Z</published>
   <updated>2010-07-01T03:00:42Z</updated>
   
   <summary>船の往来に際して可動するはね橋にも線路は敷かれていて、名物の自転車に混じって信号...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://spectra-online.com/">
      船の往来に際して可動するはね橋にも線路は敷かれていて、名物の自転車に混じって信号待ちをするトラムの姿もよく見かける。

スイスでも、ベルン、チューリヒ、バーゼルにトラムが走っている。


バーゼルでは、中央駅前から市街を巡ったあと専用軌道に入り、丘を越えて郊外のドルナッハ駅前にまで線路が続く。


オーストリアのインスブルックでも、トラムの線路が街はずれのべルクイゼールにまで延び、そこから丘の上まではミッテルゲビルク鉄道が運行を引き継いでいる。


地下鉄網の完備しているスペインのバルセロナでは、トラムが一系統一駅区間のみ残っている。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ヨーロッパ鉄道・・・トラムって何？３</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://spectra-online.com/2010/06/post_20.html" />
   <id>tag:spectra-online.com,2010://2.131</id>
   
   <published>2010-06-09T05:28:49Z</published>
   <updated>2010-07-01T03:00:21Z</updated>
   
   <summary>また、ノルウェーのオスロでは、中央駅前から正面にある王宮に向かってまっすぐ延びる...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://spectra-online.com/">
      また、ノルウェーのオスロでは、中央駅前から正面にある王宮に向かってまっすぐ延びる歩行者専用の目抜き通りに、トラムだけは行き交う。

旧市街では、幅の狭い石畳の路面に軌道が敷かれ、街並に趣を添えている。

ボルトガルのリスボンやボルトでは、都市交通の出現するよりもはるか以前からの小道にまでトラムが走ってくる。


オランダのアムステルダムにも街並とトラムとの共演がある。

運河沿いに建ち並ぶ赤レンガの建物を背景に、グレーと明るい黄色に塗られたトラムが行き交う姿は絵にも描きたくなる光景だ。


運河にかかる橋はゆるやかな弧を成していて、目を閉じていてもわずかに上下する体感を通じて、
頻繁に渡る橋のようすが車内からもよくわかる。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ヨーロッパ鉄道・・・トラムって何？２</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://spectra-online.com/2010/05/post_19.html" />
   <id>tag:spectra-online.com,2010://2.130</id>
   
   <published>2010-05-19T05:28:26Z</published>
   <updated>2010-07-01T02:59:47Z</updated>
   
   <summary>ドイツはとりわけトラムの宝庫だ。 中央駅前の広場には必ずといってよいほど、出発を...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://spectra-online.com/">
      ドイツはとりわけトラムの宝庫だ。

中央駅前の広場には必ずといってよいほど、出発を待つトラムの並んだターミナルがある。


そこから四方八方へと大通りを抜け、新市街を巡るルートが何本も用意されている。

新市街の大通りでは、道路中央に複線の軌道が敷かれているが、時には上り線と下り線を並行する二本の道路に分けたりしてもいる。


あるいは、道路の端に軌道を移して、道路は一方通行なのにトラムだけが複線で対面通行することもある。


ウィーン旧市街を取り囲む大通りには、一方通行の道路両端に上りと下りの線路が分離されて敷かれている区間もある。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ヨーロッパ鉄道・・・トラムって何？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://spectra-online.com/2010/05/post_18.html" />
   <id>tag:spectra-online.com,2010://2.129</id>
   
   <published>2010-05-09T05:27:43Z</published>
   <updated>2010-07-01T02:59:28Z</updated>
   
   <summary>トラムとは、イギリス英語のトラムカーやトラムウェイの略で、道路上の軌道を走る軽鉄...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://spectra-online.com/">
      トラムとは、イギリス英語のトラムカーやトラムウェイの略で、道路上の軌道を走る軽鉄道を意味している。

現在、本家のイギリスにその存在は少なく、名称のみがヨーロッパ全般で通用するようになった。


大方は市営の路面電車つまり市電である。

チンチン電車とも呼ばれていた日本では市電の走る光景が希少となってしまったが、ヨーロッパでは地下鉄やバスをしのぐほどに普及し、健在な姿を各地で見せている。


ただし、アイルランド、ルクセンブルク、ギリシアや、モナコなどの小国には走っていない。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>この職業ってどうなの？･･･検死官２</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://spectra-online.com/2010/04/post_17.html" />
   <id>tag:spectra-online.com,2010://2.121</id>
   
   <published>2010-04-19T03:37:10Z</published>
   <updated>2010-07-01T02:58:08Z</updated>
   
   <summary>行政解剖は監察医によって行われるが、監察医制度がない地方(東京都、大阪市、横浜市...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://spectra-online.com/">
      行政解剖は監察医によって行われるが、監察医制度がない地方(東京都、大阪市、横浜市、名古屋市、神戸市以外)の場合は、法医学教室が司法解剖同様にこれを行う。

これら、事件性ありと思われる遺体を解剖し、科学的かつ医学的な側面から死因を判断する医師を広く検死官と呼んでいる。


監察医は各地区の監察医務院に勤務することになるが、その立場は地方公務員あるいは非常勤職員。

また警察医は各警察署の所属で、警察官の立場で働くことになる。


あるいは、大学の法医学教室に在籍していれば、検死の仕事に接する機会もある。

それ以外、一般の医師でも委託を受けて検死の仕事をすることがあるが、いずれにせよ、医師免許を取得することが必要だ。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>この職業ってどうなの？･･･検死官</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://spectra-online.com/2010/04/post_16.html" />
   <id>tag:spectra-online.com,2010://2.120</id>
   
   <published>2010-04-09T03:36:47Z</published>
   <updated>2010-07-01T02:57:33Z</updated>
   
   <summary>人の死は自然死とそれ以外の死とに分けられるが、自然死以外の死は変死として、24時...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://spectra-online.com/">
      人の死は自然死とそれ以外の死とに分けられるが、自然死以外の死は変死として、24時間以内に所轄警察に変死届を提出しなければならないことになっている。


例えば、経過が急な突然死、一見健康な人の突然死、過労死や労災死が疑われる突然死、周囲の雰囲気が異常な場合、すべての外因死とその後遺症による死亡(交通事故死、墜落死・溺死・焼死・窒息死、中毒死、爆死、凍死、感電死など)、病死か外因死か不明の死亡、死体で発見された場合、などが変死にあたるが、届出を受けた警察は、警察官あるいは検察官が変死体を検視し、それと同時に医師(監察医、警察医、あるいは委託を受けた一般医)がこれを検死する。


また、医師が検死した結果、明らかに犯罪に関係していると判断した場合には、検察官の指揮下、各都道府県に設置されている大学の法医学教室で法医学の専門医によって司法解剖が行われる。
さらに、医師による検死でも死因を特定できない場合は行政解剖が行われる。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>この職業ってどうなの？･･･情報セキュリティ技術者</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://spectra-online.com/2010/03/post_15.html" />
   <id>tag:spectra-online.com,2010://2.119</id>
   
   <published>2010-03-31T03:35:42Z</published>
   <updated>2010-07-01T02:57:07Z</updated>
   
   <summary>近年、情報セキュリティ対策はますます重要な課題となりつつある。 情報セキュリティ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://spectra-online.com/">
      近年、情報セキュリティ対策はますます重要な課題となりつつある。


情報セキュリティ技術者は、ウイルス対策や社内LANの運用と管理、アクセスの制御などを行い、不正アクセスやウイルスなどの攻撃を防ぐのが仕事。

現在、高度なセキュリティ技術と知識を持った人材が不足しており、多くの顧客情報を扱う金融や流通業界、通信販売会社などでは能力を持った技術者を強く求めている。


システムや機器の知識、ネットワークの知識、攻撃手法などの脅威の知識など幅広い知識を必要とする。
「情報セキュリティアドミニストレータ試験」の資格を取得すれば就職に有利。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>エビ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://spectra-online.com/2010/02/post_14.html" />
   <id>tag:spectra-online.com,2010://2.97</id>
   
   <published>2010-02-19T12:04:30Z</published>
   <updated>2010-07-01T02:56:24Z</updated>
   
   <summary> これはエビですかね。 この中に入って出口を探しているのか、 周りを見渡している...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="動物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://spectra-online.com/">
      <![CDATA[<a href="http://spectra-online.com/images/5373658.jpg"><img alt="5373658.jpg" src="http://spectra-online.com/images/5373658-thumb.jpg" width="247" height="320" /></a>

これはエビですかね。
この中に入って出口を探しているのか、
周りを見渡しているの、
不思議な写真ですね。
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>デニスミドリキガエル</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://spectra-online.com/2010/01/post_13.html" />
   <id>tag:spectra-online.com,2010://2.90</id>
   
   <published>2010-01-19T12:30:24Z</published>
   <updated>2010-07-01T02:56:24Z</updated>
   
   <summary> 世界最大の樹上にすむデニスミドリキガエル。 小型の同種のトビガエルと比べると、...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="両生類" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="動物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://spectra-online.com/">
      <![CDATA[<a href="http://spectra-online.com/images/4524275.jpg"><img alt="4524275.jpg" src="http://spectra-online.com/images/4524275-thumb.jpg" width="330" height="223" /></a>

世界最大の樹上にすむデニスミドリキガエル。
小型の同種のトビガエルと比べると、このカエルは優雅さには欠けるかもしれないが、
「抜群のグライダー技術で骨一本おらずに着地することができる」という。

]]>
      こんなに水かきをいっぱいに広げたデニスミドリキガエルはめったに見れない。
貴重な写真ありがとう。

   </content>
</entry>
<entry>
   <title>お母さんと一緒</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://spectra-online.com/2009/12/post_12.html" />
   <id>tag:spectra-online.com,2009://2.81</id>
   
   <published>2009-12-19T12:18:59Z</published>
   <updated>2010-07-01T02:56:23Z</updated>
   
   <summary> 母親にくっついて暖をとる子どもたち。 生後数か月間はまだ脂肪層が薄く、寒さから...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="動物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://spectra-online.com/">
      <![CDATA[<a href="http://spectra-online.com/images/575876968.jpg"><img alt="575876968.jpg" src="http://spectra-online.com/images/575876968-thumb.jpg" width="360" height="239" /></a>

母親にくっついて暖をとる子どもたち。
生後数か月間はまだ脂肪層が薄く、寒さから身を守れない。

激カワです。
こうしてみんな大人になっていくんですね。
人も一緒です。
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>クマ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://spectra-online.com/2009/11/post_11.html" />
   <id>tag:spectra-online.com,2009://2.76</id>
   
   <published>2009-11-14T12:21:50Z</published>
   <updated>2010-07-01T02:56:23Z</updated>
   
   <summary> アラスカのブルックス・フォールズで、昼食が飛び込んでくるのを大きく口を開けて待...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="動物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://spectra-online.com/">
      <![CDATA[<a href="http://spectra-online.com/images/65626.jpg"><img alt="65626.jpg" src="http://spectra-online.com/images/65626-thumb.jpg" width="400" height="303" /></a>

アラスカのブルックス・フォールズで、昼食が飛び込んでくるのを大きく口を開けて待つクマ。

こんな決定的瞬間を自分で撮る事ができたら
一生携帯の待ち受けにしますね（笑）
で、何それ？って聞かれて
自慢する。
]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>
